火の国・熊本で自然エネルギー


自分の知り合いの中に、熊本市で暮らしている人がいます。
学生時代の友人なんですけどねぇ・・・いまだにメールやケータイで連絡をとり合っています。
そんな友人が「太陽光発電の設置を考えている」という話をしてきました。
「えっ、熊本市で太陽光発電だなんて、それはすごい!」と思いましたけど、でも、よく考えてみると、熊本は“火の国”なーんて呼ばれていますからねぇ。
自然のパワーとでもいったらいいのか、自然エネルギーを導入するうえでは、まさにうってつけのような気がします。
今から5~6年前ですかね。
実をいうと、僕自身、熊本市へ行ったことがあります。
美しい自然に囲まれていて、環境との調和を考えた太陽光発電は、まさにピッタリかもしれないな、と思っているところです。
まぁ、これは調べてみないとわからないのですが、おそらく助成金とかもあるでしょうからねぇ。
太陽光発電はには、きっと追い風が吹いていることでしょう。
太陽光発電を導入するメリットとしては、余剰電力を買い取ってもらえるという制度もあります。
イニシャルコストはかかるけど、その後が楽というのは、結構、大きな魅力なんじゃないのかな。
僕が住んでいるのは東北ですけど、九州や熊本の方が、日照時間は長いような気もするし、うーん、そう考えると、熊本市を太陽光発電のふるさとにしたいという思いは、ますます高まってきますよ、ホント。
熊本市で太陽光発電。
未来のエネルギーについて考えたいというみなさんは、検討してみてはいかがでしょうか。
きっとひとつの“答え”が見つかるはずです。